【思わず共感】外出時のあるあるネタ4選

回復力

今回は、外出時の営業あるあるネタをご紹介します。

つい、アポ時間より早めに訪問しちゃう

訪問先である顧客のもとに、予定より早く着いてしまう事があります。

そんな時は、近くで時間調整すればいいだけの話ですが、「ちょっと早いけど、まっ、いいか。えいやー!」と、約束の10分前にお訪ねしてしまったり。

嫌な顔せずこちらを迎えてくれる人もいますが、場合によっては「準備が整ってないのに、早いな…」と、内心イラっとされる事もあるので注意が必要。

顧客との関係性、相手の状況や考え方に応じた行動を。

ビニール傘がたまりがち

今日は晴れの予報だったのに、外出先で急な雨。

セットした髪やスーツを濡らしたくない。

取引先への持参品がある日ならば、なおの事。

そんな時は、近くのコンビニなんかでビニール傘を買ったりするんですが、帰宅する頃には雨がやんでたりするので、会社には所狭しと置き去りの傘が溜まりがちに。

やたらとカフェの利用が増える

「次のアポまで、時間があるな…」

「予定よりも、早めに商談が終わったし…」

てな具合で、営業は外出中のスキマ時間にカフェを利用しがちです。

案の定、カフェに入るといかにも営業と思しき人がパラパラいたり。

みんな、考えることは大体同じなんですね。

移動中、準備漏れに気づく

顧客への訪問時は、前もって商談の準備を入念に行うのが本来の姿。

ですが、シミュレーションが甘かったりすると、

「しまった…アレをもってくるの忘れた…」

「あのデータ、どうなってたっけ」

と、移動中アポの時間が近づくにつれ、準備漏れにハッと気付く。

なんとかなる場合であればいいのですが、打つ手なしで「やってしまった…」と後悔する事も。

商談は準備が9割、と言われますが、こんな事がないよう、外出前は漏れなく備えておきたいものです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

特に、外出が多い営業パーソンの方には

「へー。意外と、自分だけじゃないのかー」

と共感いただけるものも、中にはあったのではないでしょうか。

営業は辛いことも多いですが、少しでも明日からの営業の活力につながれば幸いです。

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